MALIA(マリア)の昔や若い頃!体重やカップが!母親父親も離婚してる!

熟女モデル




今回は、MALIAさん昔や若い頃、体重やカップ、母親父親の離婚についてピックアップしていきたいと思います!

 

そんなMALIAさんの昔や若い頃気になりませんか。

 

MARIAはモデルということで体重やカップも気になりますし、母親父親も実は離婚していたなんて噂もありますし、気になるところです。

 

美人だからモテるのはわかります。

 

しかし、なぜそこまで離婚をするのか、そこにはなにか過去の問題があったのか。

 

そして、そのキレイな体形などは昔からなのか、今回はそういうところを詳しく見ていきたいと思います。

 

MALIAさんについてもっと知りたい、これから知りたいという方は必見です!

 

では、さっそく行ってみましょう。

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MALIA(マリア)の身長体重やスタイルがいい!

MALIAさんは、ハーフのモデルとして知られています。

出典https://www.youtube.com

スタイルも抜群ですので身長や体重が気になるところです。

 

そこの話に行く前に少しプロフィールを紹介したいと思います。

 

MALIAさんは、本名を新保真里有(しんぼまりあ)さんと言います。

 

出身は、神奈川県の横浜市港北区の出身になります。

 

生年月日は、1983年2月1日生まれになります。

 

MALIAさんはハーフですが、父親がパキスタン人で、母親は宮城県出身の日本人になります。

 

姉妹はいなく一人っ子になります。

 

学歴としては、横浜市立下田小学校、横浜市立日吉台西中学校を卒業し、高校に進学します。

 

進学した高校は大東学園高等学校ですが、入学するも通学することなくすぐに中退してしまい、カナダへ短期留学をしています。

 

モデルになったきっかけは1997年に渋谷で「egg」のストリートスナップでスカウトされたのがきっかけになります。

 

1998年の15歳のときに雑誌「fine」に初登場することになります。

 

その後もPopteen、Ranzuki、Happie(のちのHappie nuts)、東京ストリートニュース!などにいわゆるストリート系雑誌に多数掲載されたり、2001年にViViに初登場します。

 

雑誌だけでなく、ショーにも出演しランウェイモデルとしても実績を積むまでになります。

 

また、モデル業の傍ら、バラエティー番組にタレントとして出演するほか、2009年12月に、自身の会社「株式会社Anela」を設立し、2012年には、六本木にブラジリアンワックス脱毛のサロンを開店(後に原宿に移転)したり、2013年に、コスメティックブランド「La Poni(ラ ポニ)」のプロデュースを始め、2014年には、マタニティーブランド「Anela」を一旦休止し、ドレスのブランド「Anela for Dress」を立ち上げるなどモデルの他にも様々な場所で活躍の場を広げています。

 

幅広く活躍するMALIAさんですが、その体形、スタイルはすばらしいものがあります。

 

身長は167cmあり、足のサイズは24.0cmだそうです。

 

気になるスリーサイズはB82cm、W60cm、H87cmと見事な体形をしています。

 

この抜群のスタイルがあるからこそモデル業を続けることができるんだと思います。

 

しかし、もちろんこの体形を維持するためには生半可な努力ではいけません。

 

ジムなどでのトレーニングはもちろんですが、毎日の食生活などにも細心の注意を図っていることは間違いありません。

 

並大抵の努力ではありませんよね。

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MALIA(マリア)のカップがヤバい!?

さて、これだけいいスタイルをしているMALIAさんですが、どれくらいのカップ数をしているのでしょうか。

出典https://mdpr.jp

女性のカップを気にするのは失礼かもしれませんが、やはり気になるところですよね。

 

スリーサイズは先ほども書きましたがB82cm、W60cm、H87cmとなっています。

 

そしてカップサイズですが、なんとDもあるそうです。

 

この体形、スタイルでDとなるともうすばらしいの一言ですよね。

 

なんというか非の打ちどころがありませんよね。

 

MALIAさんは、子供もいます。

 

出産をすると女性の体形というのはかなりの高確率で崩れてしまうものです。

 

こればかりは仕方ない部分もあるかと思いますが、MALIAさんはそんな常識を覆すぐらいのスタイルになっています。

 

もちろんなにもせずにこのスタイルがキープできているわけではありません。

 

人一番努力をしてこの体形を維持していることは間違いありません。

 

努力している間子供は確かにベビーシッターなどに見てもらっていることはあるかと思います。

 

でも、それぐらいしないと、それぐらいお金や努力をしないと体形は維持できないということですよね。

 

努力をするってかなり大変ですよね。

 

常にプロの意識を忘れずに日々暮らしていることが体形を見ていればわかります。

MALIA(マリア)の昔や若い頃はどうか?

MALIAさんは、ハーフですが、日本で生まれ、日本で育っています。

そんなMALIAさんの若い時はどういった生活を送っていたのでしょうか。

 

まず、MALIAさんは昔から自由奔放な性格だったようです。

 

また、ハーフということで日本ではからかわれることも多かったそうです。

 

そういうこともあったせいか、高校に入学するもほとんど通うことなく中退してしまい、カナダのバンクーバーの高校に短期留学したそうです。

 

海外は日本とは違い多種多様な人種がいますからからかわれるなどのこともないはずですし、それを求めたのかもしれませんね。

 

自身も留学先では色々な人種や環境の人がいたので、ハーフであることは気にならなくなったと話しています。

 

ハーフというだけで羨ましいという声もありますが、肩身の狭くなることも多々あるようですね。

 

こればっかりは日本人にはわからないことだと思います。

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MALIA(マリア)の母親父親も離婚してた!

MALIAさんと言ったらなんですかと聞くと大抵の人は離婚ばかりする人というイメージを持つかもしれません。

出典https://lineblog.me

そうなんです。

 

なんとMALIAさんは4度の離婚を経験しています。

 

MALIAさんは、2002年の19歳のときで当時横浜F・マリノスに所属していた田中隼磨と結婚し、同年に、第1子(長男)を出産しています。

 

しかし2年後の2004年に離婚し、長男を引き取りシングルマザーとなります。

 

その後、2005年に、総合格闘家・山本”KID”徳郁と再婚し、同年、第2子(次男)を出産しています。

 

2006年の、23歳のときに第3子(長女)出産します。

 

でも、2009年に2度目の離婚を経験し、子供を3人とも引き取り、再びシングルマザーとなります。

 

10年もしないうちに2度の離婚を経験します。

 

2015年に、横浜F・マリノスの佐藤優平と元旦入籍(3度目の結婚)をし、2017年3月に、3度目の離婚を発表します。

 

2017年11月22日に、元Jリーガーでファッションモデルの三渡洲舞人と4度目の結婚を発表します。

 

2018年3月15日に、自身のインスタグラムで第4子妊娠を報告し、2018年8月10日に、これまた自身のインスタグラムとブログで、第4子(三男)出産を報告しています。

 

でも、なんと2019年4月1日に、自身の公式ブログにて4回目の離婚を報告しています。

 

もう、なんだかおそろしいですよね。

 

そんなすごい結婚歴を持つMALIAさんですが、両親も離婚をしています。

 

パキスタン人の父親は離婚後母国に帰国しています。

 

親の離婚が原因で自身の離婚にも繋がっているのは考えにくいですが、すごい経歴だと思います。

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